











矢が刺さりまくっていて
どうしていいかわからないけど
本人から涙ながらに
体調をよくして欲しいと
懇願されたお客様。
これまで受けた複数の念により、
お金は手にされているけど、
お金まわり以外の様々な他の部分が
わざと狙ったかのように不幸になっていて
最終的に体調が
コントロールできなくなっていたお客様。


死神と呼ばれるであろう、
やばい霊が取り憑いていて、
死期がかなり近いのに、
息子さんがなんとかしてくれよって
頼み込んできたお客様。


そして、上記の方々とは
今でも長いお付き合いがあり、
あの時の「出会い」が
お互いに大きな意味があったと
振り返ることがあります。










自分だけならまだしも、
末代にまで、
この状況では影響が出てしまう。
何か手を打たないと。
心から、そう思いました。


初めは、
私の体調をなんとかしたくて、
ありとあらゆる対策を探して、
研究していましたが、
いつの間にか、
お客様に私の人生を乱されないように
研究するようにすらなっていました。



初めは、
私の体調をなんとかしたくて、
ありとあらゆる対策を探して、
研究していましたが、
いつの間にか、
お客様に私の人生を乱されないように
研究するようにすらなっていました。


幸いにも、当時は整体や整骨院などを
複数店舗経営していたり、
他にも事業を展開していて
さらに全ての事業が
単独でそれぞれ黒字の状況でしたので
全てのお店や、全ての事業で
どうしても私が必要な部分以外は
当時の社員や仲間に任せて、
引退することができました。

そして、数年間。
俗に言う、リタイア後の経営者のような
生活を平和に送っていました。
世間的には成功者。


大変ありがたいことに、
人にも、仲間にも、お金にも困らない。
でも、何かが足りない。
足りていないものから
溢れてくる不安や憤り、焦りと
時代に置いていかれる感覚が
大きく育てば育つほど、
私にとって施術現場からのリタイアは
幸せになるための選択だったはずなのに、
後悔というか、生き方への後ろめたさが
日に日に強まりました。




そして、わかったんです。
私は、調子に乗った
平和な生活を送るために
生かしていただいているのではなく、
2回目の人生は、
この世の、不条理とブラックボックスへ
果敢に挑み続けることだと。


そこからは瞬く間に、
社会でたくさんのクライアント様と再度
出会わせていただくことができました。


そして、わかったんです。
私は、調子に乗った
平和な生活を送るために
生かしていただいているのではなく、
2回目の人生は、
この世の、不条理とブラックボックスへ
果敢に挑み続けることだと。

そこからは瞬く間に、
社会でたくさんのクライアント様と再度
出会わせていただくことができました。



現代を快適に生き抜くには
星を読み、
風を見て、
経絡を使い、
そして出た結果を元に改善を続ける。
そうすることで、
生き方が変わり、
現状が打開できるようになると
私が思っていたことから、
この造語による施術名、
ブランド名が生まれました。

残念ながら
あまりに読みづらいネーミングでしたので、
「よしみつ先生がやってるアレ」とか
「よしみつ先生が作っている塩」とか
現代星風経改術®︎という
ネーミングは世間に普及していません。




残念ながら
あまりに読みづらいネーミングでしたので、
「よしみつ先生がやってるアレ」とか
「よしみつ先生が作っている塩」とか
現代星風経改術®︎という
ネーミングは世間に普及していません。



体感とは
体がスムーズに動くであったり、
痛みが減った、無くなった
という背景でもあれば、
心境が軽くなったり、
表現できないけど、何かが違う!などの
心因性として片付けられていた部分
も含みます。
なぜならその反応たちは、
ご本人たちが解決したいけど解決できなかった
課題だったと思うからです。

今や世界は
SNSやネットで
「これっておかしくない?」と発言すると、
強烈なアンチや科学的根拠で論破してくる層と
いやいや!
科学的根拠で全ては測れない!と感じられる層
に分断が起きてきているようにも感じます。
この分断は、
今後も進み、人間はAIや電波、代替え食品、
半導体、レアアースなどにより
もたらされる便利で効率化された時代を生きる代償として、
私たちの体調に徐々に重い、
触れることがタブーな問題として
降りかかってくると思います。



体感とは
体がスムーズに動くであったり、
痛みが減った、無くなった
という背景でもあれば、
心境が軽くなったり、
表現できないけど、何かが違う!などの
心因性として片付けられていた部分も含みます。
なぜならその反応たちは、
ご本人たちが解決したいけど解決できなかった
課題だったと思うからです。

今や世界は
SNSやネットで
「これっておかしくない?」と発言すると、
強烈なアンチや科学的根拠で論破してくる層と
いやいや!
科学的根拠で全ては測れない!と感じられる層に
分断が起きてきているようにも感じます。
この分断は、
今後も進み、人間はAIや電波、代替え食品、
半導体、レアアースなどにより
もたらされる便利で効率化された時代を生きる代償として、
私たちの体調に徐々に重い、
触れることがタブーな問題として
降りかかってくると思います。




新時代の健康の定義。
これらは
「テクノロジーの先にある」
と見られがちですが、
私はテクノロジーは最低限、要点を絞り活用し、
古代から大切にしてきた
原始的な部分にこそ目を向けるべき
と思っています。




























































