遠隔の理 / DISTANCE HEALING

しかし、
通常の生活や感度の場合では
それらを察知することは難しく、

そして、自称:霊能者をしている私も
自分に見えている事象が
全て正しいとは思っていないんです。

それは「先生、ここの調子が悪くて」と
ご相談をいただいてからではなく、

私が多くのクライアント様の並ぶ
トークリストを眺めているだけで

何もご本人様からは言われていないのに、
「今、施術してください」とか

夜中で寝ている時なのに、
「先生、起きて!」とか

降ってくるのです。

それは「先生、ここの調子が悪くて」と
ご相談をいただいてからではなく、

私が多くのクライアント様の並ぶ
トークリストを眺めているだけで

何もご本人様からは言われていないのに、
「今、施術してください」とか

夜中で寝ている時なのに、
「先生、起きて!」とか

降ってくるのです。

そして、こうした現象は

「偶然」では片付けられないほどの
頻度と量と確率で
的中していることが多く、

これまで多数のクライアント様の
窮地に携わってきました。

一度、臨死体験をしてから
手に入った超敏感な体は

適度に感度を落とし、
絶妙な善悪のバランスを兼ね備えたバランスで
コントロールすることが大切で

コントロールさえできていれば、

きっと寿命は
そんなに長くはないだろうけど、
多くの方々を救うことができる。

わたしは、そう悟っています。

しかし、
色々と実験を重ね、
実例を積み重ねてきた今では、

逆にこの技術を
日常でよく使っています。

遠隔の施術に関しては

古来4000〜5000年ほどの
歴史を持つ「気功」として
扱われていたものの

変形型という認識を私は持っています。

ただし、
明確に気功と違うのは

気功を「静」と表現するのであれば
私が行う現代星風経改術®︎は
「動」であることです。

なので、
私が行う現代星風経改術®︎は
「結果が良ければなんでも良い」の視点で

手段や技術にはこだわるより、
「体感」にこだわる特徴を
持っています。

私が行いたいのは
世間体は気にしないけど

結果にコミットする
「快調へ導く」ための
職人のあるべき姿を体現することです。

昔語でいうならば、
必殺仕事人のような渋い活躍を目指しています。