可視と不可視 / VISIBLE & INVISIBLE

先に、お伝えしておきたいのですが、

私は無理に
「見える領域」と「見えない領域」を
融合させたかったわけではないんです。

今思えば、
そんな考え方をしているから、

そろそろ、
この世から消えてください。

と、お叱りを受けたとも
思うものですが、

それでも、
自分が色々見えるようにはなっていても、

「見えない領域」に関しては
認めたくありませんでした。

ということで、
自分は見えているけど、

こうした「見えている」「見えていない」
についての話をする人は

全員、悪者だ!
くらいの感覚で
これまで生きてきたんですよね。

しかし、
「見えるもの」では解決できない事象や、

「見えるもの」を優先していても
良い方向へ行かない場合は

「見えないもの」も
一部採用してはいかがですか?

くらいの感覚を持っています。

「見えない領域」って有象無象でして、

「言った人の勝ち」
みたいな側面が強いので
深入りしすぎは良くないと

思うんですよね。

だから、
いくらそうした
配信をしている身として
警鐘は鳴らしておきたいのです。

現世で生きる上では「見えるもの」を優先して
現実社会に合わせる努力は必要で、

でも、それだけでは
現実的に難しいことって
あると思いますので、

現世で生きる上では「見えるもの」を優先して
現実社会に合わせる努力は必要で、

でも、それだけでは
現実的に難しいことって
あると思いますので、

この心得は、銀行さんとも、士業の方々とも
対等な一経営者としてやりとりができる、

そんな人であるからこそ、
見えないサービスの本当の使い方を
ご案内できると思うからです。

なので、皆さまから見える私の姿は
あくまで
「よしみつ先生|自称:霊能者」だと思いますが、

私の陰の部分が
よしみつ先生
であり、

私の陽の部分は
有料にはなってしまいますが
メルマガ(よしみつ研究所)で
見せているあの姿
や、

一、経営者であり、
世間に溶け込んでいる人間なんですよね。

少し話を戻しますが、

私が本当に
「見えない領域」を明確に否定的に
生きてきたことを
証明させていただくのであれば、

私がスピ系以外の事業を
これまで多数、成立させてきていることが
全ての結論になるかと思います。

なので、
こうしたことも重なり、

言葉で表現できないことが
たくさんあるため、
私は鍼灸師なので
鍼灸をすることがもちろんありますが、

でも、私の中では
施術に手応えがあり、
その反応はクライアント様と一致していて、

クライアント様の
現状を何も下情報なく察知していて
それに対しての助言と波動調整を
させていただいているのが日常
です。

なので、
この世は何が正しいか?が重要なのではなく、

体感があったり、
具体的なクライアント様に「価値」を
感いていただけることが重要
なのだと

私の中では結論づいています。