




と審査をご通過いただいた方々に
聞かれることがありますが、
その答えは
全て感じさせていただけるものは
感じさせていただき
審査をさせていただいています。
が、私の中での答えかもしれません。
この背景には
どんな審査をするか?
ではなく、
審査時に何を感じたか?
が非常に大きく関係していまして、
その違和感や、
波動的に伝えていただいた
メッセージを汲むことを
特に意識しています。


事前審査って、
お客様を私が選ばせていただきます
的な感じで、
なんだか高飛車でちょっと偉そう…とか、
視点を変えてみても、
なんか、
ブランディング的にやってるでしょ?!とか
実際は審査していないんでしょ?とか
勘繰られてしまうことって
あると思うんですよね。


内心、
審査用のマニュアルでも作って
手をかけずに
楽に審査したい!と
心の中で悪魔が囁いたことは
正直なところあります。

でも、実際に囁かれても
そんなことしないんですけどね。



事前審査って面白いもので、
同じ生まれの人が
同じ文章で事前審査に
エントリーいただくことって
まずないんですよね。
なので、十人十色だからこそ、
十人十色の
審査結果が生まれていきます。
そして、
ご希望いただいた製品が
そもそも相性が
これまでのデータで良くなさそうな方や、
相性は悪くないけど、
「今」ではなさそうな方などには
ご利用いただくことを
ご遠慮いただいたり、
次回の審査時まで
粘り強くお待ちいただけるかを
逆に試させていただいている方もお見えです。





これは、
困っている人だから、
お金持ちだからと
全ての製品を勧めていくのではなく、
あくまで、
私たちの製品は
クライアント様の
人生のサポーターでありながら
有ると無いでは明確に違う。
こんなニュアンスの
「依存」ではない「共存」を
目指す製品でありつづけることが
現世では特に
求められているように感じるんです。
そして、その意思が
結果的にクライアント様を
私たちと出会う前より、
強く、輝ける方向へと導けるものだとも
感じています。


















































