変態の定義 / HENTAI

「変態」「変態」と
まるで、テレビでは△×※などで
モザイクがかかってしまう発言を

颯爽としてしまう私ですが、
その言葉の中の本音には

深い相手への「敬意」
あることも事実です。

いくらでも
なんでも隠せれる時代。

でも、その中で
裸のご自身を追求される勇気。

ここに敬意を払わずには
いられません。

経歴が嫌なら、
詐称しておいても有名人にならなければ
探られないだろうし、

容姿が嫌なら、
美容外科へ行き対策をしてから
住む場所を変えたり、職場を変えれば
わからないだろうし。

それなのに、
世間は「疑い」の目にはすごく敏感で、

本当のことを話したり、
本音で思っていることを伝えたりすると

社会活動がしづらくなることって
多くあると思うんです。

私においても、

普段の私生活では
自称:霊能者なんて言いません。

普通に社会に溶け込めるように
「普通」をできるだけ意識して生きていますし、

社会的に普通の事業もたくさん持っています。

見えていても、
見えていなくても、

社会の潮流の中で
無理に尖すぎることなく

スタンダードに無難に生きていく時間
つくることも大切だと思うんですよね。

と、私は感じてしまうので、

SNSでの配信をさせていただいている
側面があったりします。

何か悪いことをしているので
内緒ごとを隠すために
保身しているわけではなくて、

日頃から私に
見えているものについて、

「説明をしても疑義を生むだけ」
感じているからです。

地域の仲間や
旧知からの友人、
そして家族には

あなたも私も、
わかってもらえているはずです。

あなたがどんな人か。

法律を犯したり、
他に迷惑をかけない。

そして
誰も悲しまない。

この3つを意識して
自分の器に収まる範囲なら
私は基本的にはOKだと思っています。

それが人生の権利だから。

でも、
私との関わりに関しては

ご家族や、
あなたの大切な方々からのご意見も
優先して聞いてくださいね。

あなたが大切なものを壊してまでも
のめり込むべき世界ではないと思いますので。

でも、
私との関わりに関しては

ご家族や、
あなたの大切な方々からのご意見も
優先して聞いてくださいね。

あなたが大切なものを壊してまでも
のめり込むべき世界ではないと思いますので。

ママ友でもない、
旧友でもない、
家族でも、親族でも、
知人でもない。

でも、
なぜか深くつながっていて、
性でも愛でも
なんでもなく、

ただただ、
信頼し合いながら繋がる勇気を持てる人。

これって
「変態」じゃないですか?笑

良識者でも、
心の温かい人でも、
勇気のある人でも、
時代にアジャストできた人でも、
好奇心のある人でも、
波動の粒子が洗練されている人でも、

言い方はいくらでもあったんですが、

ついつい、
育ちの悪さから
(おとうさんおかあさん、ごめんなさい)
「変態!」ってネーミングしてしまいました。

そして、
互いの違いを認めあい、
互いに目指す姿へ努力する関係があり、

さらには、
お互いの存在が励みになり、
お互いが共に喜び、共に悲しみ合う。

明確な「変態仲間」
SNSの中で誕生しているんです。