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経改塩®

2023年08月19日

自律神経失調症で満員電車が乗れない…自律神経失調症とパニック障害の関係とは?

自律神経失調症で満員電車が乗れない…自律神経失調症とパニック障害の関係とは?

ストレスの多い満員電車に乗ると、
息切れや冷や汗という症状が起き、
それが不安で電車に乗れないという場合、
自律神経失調症が関係しているかもしれません。

また、電車内でパニック障害が起こる場合も
自律神経が関係していることがあります。

今回の記事では、
電車に乗れないことに
自律神経失調症が関係する原因や、
自律神経失調症とパニック障害の関係、
電車に乗れない場合の対策についてご紹介します。

不安で満員電車に乗れない方
ぜひ参考にしてください。

目次

満員電車は大きなストレスがかかる

満員電車に乗ると、
目的地に着く前に疲れ果ててしまいませんか?
満員電車は大きなストレスがかかるため、
できれば避けたいと思う人も多いでしょう。

満員電車でかかるストレスは大きいため、
自律神経失調症のような不調を招き、
電車に乗れない状態になることがあります。

満員電車でストレスを感じる原因とは?

満員電車には不快な要素が多く、
その分感じるストレスも増え、
それが自律神経失調症を引き起こすことがあります。

本当は電車に乗れないと思っていても、
無理を重ね、それが自律神経失調症や
パニック障害につながり、
電車に乗れない状態になることもあります。

満員電車でストレスを感じる原因を知ると、
自律神経失調症を防ぐ対策を
取りやすいかもしれません。

まずは満員電車でストレスを感じる原因について、
ご紹介します。

電車内のにおい

電車内にこもる体臭や汗、
香水や柔軟剤のにおいが原因で、
気持ち悪くなる、頭痛がするという症状が起こり、
電車に乗れない方がいます。

特に夏場はつらいと思います。

無理して耐えた結果、
電車に乗れない状態や
自律神経失調症につながるということがあります。

閉鎖的で狭い

閉鎖的で狭い電車内は、
混むと人との距離が非常に近く、
圧迫感も生じやすくなります。

そのため、ストレスを感じやすくなりますが、
これ以上電車に乗れないと思っても、
すぐに場所を移動することができず、
つらく感じやすいでしょう。

特に、停車駅の少ない特急電車や新快速電車は
その傾向が強くなります。

それが積み重なり、
電車に乗れない状態や自律神経失調症を
引き起こすことがあります。

電車に乗れないわけではないけど、
乗りたくない人がいる事例でもあります。

ストレスが続くと自律神経失調症になる可能性がある

自律神経は、交感神経と副交感神経
2つがバランスを取り、自分の意志とは関係なく、
体の機能を調節しています。

活発に動くことができるよう、
体を調節している交換神経と、
体をしっかり休ませ、
良い状態が保てるよう制御する
副交感神経の2つがバランスよく働くことで、
私たちの体は正常に動くことができますが、
過度なストレスがあると、
自律神経が乱れ、
それが自律神経失調症を引き起こし、
症状の一つとして、
電車に乗れない状況につながります。

自律神経失調症とは?

自律神経失調症は、微熱が続く、慢性疲労、
頭痛や耳鳴りという症状があり、
検査をしても異常が見つからない場合に、
診断されることが多いです。

また、不安感や不眠、集中力の低下という
心の症状も、自律神経失調症のことがあり、
これらの症状が同時に複数出て、
それが長く続くことも多いとされています。

自律神経の症状を起こしている多くの人の波動は傷ついている

ここで、自律神経失調症の人の
波動について解説しますが、

自律神経失調症になる人の波動の多くは
「波動の輪に穴が空いていて
外敵が侵入できるパターン」か、
「波動の輪の中にネガティブエネルギーを
溜め込みすごく窮屈になっているパターン」の
2パターンが存在しています。

つまり、自律神経失調症を起こしている人の波動は
傷ついています。

この波動の傷つきを、
私は波動の乱れと表現していますが、
波動の乱れが起きて、

その結果、潜在意識が波動の乱れをキャッチし、
自律神経の乱れとして症状を起こしていきます。

なので、自律神経失調症にお悩みの場合は、
波動の乱れが大きく関係していることが
ほとんどです。

満員電車によって吐き気や冷や汗が出る原因とは?

満員電車に乗って立っていると、
吐き気や冷や汗が出て、
電車に乗れない状態になることがありますが、
その原因の一つに、脳の酸素不足があります。

脳にとってのエネルギー源は、
酸素と糖分です。

呼吸により酸素を、
食事により糖分を体内に取り込み、
それぞれ血管を流れて脳に運ばれます。

脳は、運ばれてきた酸素と糖分を
エネルギー源として利用し、
消費することで動きますが、
何かしらの原因で量が不足すると、
脳は酸素不足に陥ります。

それが原因となり、
吐き気や冷や汗といった症状が引き起こされ、
場合によっては電車に乗れない状態に
なってしまいます。

これ以外にも、
電車という閉鎖空間の乱れた波動が原因で、
パニック障害のような症状を引き起こし、
電車に乗れない状態になることもあります。

パニック障害とは?

パニック障害とは、脳内ホルモンの
バランスの乱れにより起こる症状
です。

パニック障害には、次の3つの症状があります。

パニック発作

強くて鋭い不安発作のこと。

動悸や息苦しさ、呼吸困難、冷や汗、
吐き気という体の症状を伴う。

誘因なく起こり、何度も繰り返されるのが特徴。

電車に乗れない原因になりやすい。

広場恐怖

助けを求めにくい慣れない場所に対して、
過度な恐怖心を抱く。

特に、閉鎖的で移動しにくい電車内やエレベーター、
飛行機などは対象になりやすい。

そういった場所を回避するため、
電車に乗れない状態になり、
日常生活に支障をきたしやすくなる。

予期不安

パニック症状が繰り返されることで、
また同じことが起こるのではと
過度に不安に感じること。

発作があると、死を感じて恐れるため、
電車に乗れないなど生活に支障が出やすくなる。

もし、こういった症状が繰り返し起こる場合は、
医療機関を受診してくださいね。

また、波動の乱れを察知していることで、
パニック症状を出す方もお見えです。

この場合は波動の粒子がかなり飛び散ってしまい
肉体を守れなくなっていることがあります。

自律神経失調症とパニック障害の関係

実は、自律神経失調症とパニック障害は
関係があるとされています。

ここでは自律神経失調症とパニック障害の関係を
ご紹介します。

自律神経失調症で起こる症状はどれも不快ですが、
このような不快な感覚に意識が集中し、
小さな変化であっても敏感に反応してしまいます。

何かがきっかけで自律神経失調症が強く生じると、
死の恐怖を覚え、パニック発作が突然起こります。

発作が突然起こるというのは、
起こしてしまった人に大きなストレスを与えます。

それが予期不安になり、
発作が起きやすい場所を避けようと
電車に乗れない状態になり、
日常生活に支障が出ることがあります。

もしこの現象にお悩みでしたら、
今まで諸々よく頑張ってこられたということを
自分でまず褒めてあげ、
そこから前向きに対策を始めていきましょう。

意外とパニック障害を抱えている人は多く、
公開していなくて当店で始めて
カミングアウトされる人もいます。

パニック障害は、完治という概念がありませんが、
ほぼ完治という、
症状を軽くすることをできたことがよくあります。

自律神経失調症・パニック障害で電車に乗れない場合の対策

自律神経失調症やパニック障害で
電車に乗れない場合の対策についてご紹介します。

ぜひ無理のない範囲で、
電車に乗れない場合の対策を
少しずつ試してみてください。

ホームエスカレーターから遠い車両に乗る

自律神経失調症やパニック障害で
電車に乗れない場合、
ホームエスカレーターから遠い車両に
乗ってみてはいかがでしょうか。

電車は、ホームにつながる階段や
エスカレーター近辺に停車する車両が混み合います。

効率よく乗降車したい人が多いからですが、
その分、ホームエスカレーターから遠い車両は、
比較的人が少ないはずです。

自律神経失調症やパニック障害で
電車に乗れない方は、移動時間に余裕を持たせ、
人が少ない車両を選ぶと
少し軽減されるかもしれません。

リュックなどのカバンで人との距離を保つ

電車内では、人との距離が近すぎて、
それが強いストレスになることもあります。

自律神経失調症を引き起こさないためにも、
リュックなどのカバンを前に抱えるように持って
スペースを作り、人との距離を保つと、
ストレス軽減になるかもしれません。

可能であれば電車以外の移動手段に変える

自律神経失調症やパニック障害により、
電車に乗れない場合、
可能であれば電車以外の移動手段に
変えるのも一つです。

勤務先に事情を話し、相談してみてください。

乗車する時間を変える

自律神経失調症やパニック障害で
電車に乗れない場合の対策として、
乗車する時間を変えるのはいかがでしょう。

通勤の場合は、少し早起きをする、
出社時間をずらすなどがいいかもしれません。

電車に乗る時に研澄塩®︎を忍ばせる

電車の空間内の問題ではなく、
波動が密集することで電車に乗れない人がいます。

この場合は、研澄塩®︎を手に握り、
あまりに磁場が悪くなった時は
研澄塩®︎の封を開けて持ち歩き、
電車を降りたらトイレなどの水に流していただき
ご利用いただいている人がいます。

研澄塩®︎は「盛り塩」に使っていただいたり、
掃除に使っていただくことが多く、
強い浄化作用があります。

電車内を全て浄化することは難しくても、
人一人の空間の浄化なら研澄塩®︎を
携帯していただくだけで対策ができると思います。

自律神経失調症で休職するのは甘えなのか?

自律神経失調症がつらくて休職を選択する場合、
自律神経失調症で休職するのは甘えなのか?
と悩んでしまう人がいます。

電車に乗れない状態や、自律神経失調症が続くと、
さまざまな感情が沸き、
過度に自分を責めてしまいがちです。

しかし、それがうつ症状につながることもあるため、
注意が必要です。

自律神経失調症は、誰にでも起こりうる症状です。

自律神経失調症で電車に乗れない、
自律神経失調症で休職するというのは、
自律神経失調症を治すための方法ですから、
自分を責める必要はありません。

思い切って休職しましょう。

自律神経失調症で休職は甘え?~休職前の準備や仕事を継続する上で重要なこと~

自律神経の乱れが改善されない方は波動の調整を!

様々な対策を行っていても
自律神経失調症が改善されなかったり、
電車に乗れない場合は、
波動の乱れが修復されていなかったり、
潜在意識の過去記憶が浄化されていないことが
原因で各症状を起こしている場合があります。

この場合はまず、経改塩®︎をご利用いただき、
経改塩®︎でも事たらない状況であれば、
現代星風経改術®︎整体院へお越しください。

くれぐれも、波動の調整を謳っているお店なら
どこでも良いという認識だけは
持たれないようにしてください。

ご紹介者様がいれば
信頼できるお店で良いと思いますし、
お見えでなければ当店の事前審査をご利用ください。

まとめ:自律神経失調症で満員電車が乗れない…自律神経失調症とパニック障害の関係とは?

自律神経失調症で満員電車に
乗れない場合の対処法や、
自律神経失調症とパニック障害の関係について
ご紹介しました。

満員電車で過度なストレスがかかり、
自律神経失調症やパニック障害に
なることがあります。

悪化すると、うつ病につながることもあり、
早めに対策をすることが大切です。

つらくて電車に乗れない状態が続く場合は、
我慢せず、医療機関や周りに相談しましょう。

また、自律神経失調症に悩む方は、
波動が乱れていることがほとんどです。

対策や治療をしても、自律神経失調症の改善がなく、
悩んでいる方は一度事前審査からご相談ください。

パニック障害で今すぐに実践して欲しい対策3選

電車に乗れない経験を実は私もしたことがあります。

ここまで、自律神経失調症で
電車に乗れない状況について
書かせていただきました。

実は、私自身も、
臨死体験直後は電車に乗れない人だったんですよね。

電車の中は、霊障がとても多くいますし、
電車事故の現場も、全てではないですが
付近になるとキーンと体が震える現象になります。

電車の事故がどこで起きたかは
詳しく知らないため、
最近では電車でキーンという感覚になった時は、
Googleマップで通過地点の地名を調べ、
過去の記事探しをして見つけることもあります。

今となっては、
こうして記事を書く立場になりましたが、
現状で今電車に乗れない状況の人にとっては
たまらなく辛い状況だとおもいます。

そこでお試しいただきたいのが、
経改塩®︎です。

私が電車に乗れない状況から脱せたのは
経改塩®︎の影響が大きく、
電車に乗る前に経改塩®︎で
波動のケアをできているので
余裕が生まれたことが大きかったです。

この世には、科学でまだ証明されていない、
摩訶不思議な現象が多数存在しています。

その分、目に見えない領域からのダメージも
多く存在しています。

だからこそ、あなたも何が正しいのか
情報を探されているのだと思います。

でも、もう安心してください。

あなたは現代星風経改術®︎に出会っています。

あとは、あなたが一歩踏み込まれるかだけです。

私は電車に乗れない私と同じ状況になっている、
あなたと関われることを願っています。

そして、電車に乗れるようになって
便利な生活を取り戻してくださいね。 

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